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Date:  Mon, 6 Oct 2003 13:02:22 +0900
From:  Yutaka Yasuda <yasuda@mfc.bakkers.gr.jp>
Subject:  [tibi-ml:0582] Re: BENIBANA テイクオフ !?
To:  tibi-ml@bakkers.gr.jp
Message-Id:  <031006130222.M0413172@mfc.bakkers.gr.jp>
In-Reply-To:  Your message of "Mon, 06 Oct 2003 12:22:35 +0900".	<20031006032236.22822.qmail@micropc.e-doraku.com>
X-Mail-Count: 00582

安田です。

> はいはい。RedHat9のインストールが一番楽です。もう何にもしなくていい感じです。


んじゃあそのあと Cobalt RPM 君たちをざくざくっと入れたらそれで完成、
かな。(@_@)

> まだ書きかけですが写真くらいは見られますのでご興味ございます方、どうぞ。 

おおー。かっこよくなりましたねえ。(^_^) いかにもゴツい感じだった
もんねえ。

で、MicroPC、メモリとディスクつけて、注文しちゃいました。お金も
振り込んじゃったー。。。ははは。。。

ところで MicroPC 、、に限らずこの手のマイクロサーバって、開発
途中またはインストールテストなどの途中に何かあって、もう一回
一から再インストールする状況になる事、少なくないですよね?
そういうのって結構面倒だったりするじゃないですか。どうやっておられ
ます?

むかし僕がやってたのは HD を無理矢理二個入れて、IDE の Master/Slave
をジャンパスイッチから引っ張り出してトグルスイッチで入れ替えるように
する、という乱暴な手口でした。

んで元のシステムから起動し直して、そこにおいてある tar とかの
復元スクリプトを走らせる、というもの。

RedHat なんかだと CDROM boot して rescue 状態に出来るだろうから、
だとしたら backup image を別パーティションに入れておいて、rescue
状態でブートしてそこをマウントして復元スクリプトを実行、という
手があるなあ。

でわでわ							Yasu.